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株価連動型金利適用定期預金
日経平均株価に連動して金利が変わる仕組みを持つスーパー定期の1種である。株価が一定範囲内を推移している間は、通常の定期預金金利を上回る利率が適用される一方、株価が一定範囲内を外れると、金利がつかなくなってしまう。預入れ期間は3ヶ月といった短期が主流であり、預入金額は100万円以上と大口がある。


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